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ふんばれ!Liya。
くる日もくる日も散歩に行っては飼い犬のウンコをすくう男のたわごと。
飼い主孝行な飼い犬。
職業訓練講座から36年以上のつきあいになる
バカボンさんは、フレンチブルのバカボンが7歳
で亡くなった後フレンチブルの保護犬を迎えた。
フレンチ・ブルドッグは寿命が短いから10歳を
超えると“フェアリー期”と呼ぶとはじめて知る。

フレブル好きなバカボンさんが、我が飼い犬が
15歳になったと聞くとしみじみゆーてくれた。

ライヤは飼い主孝行な犬だなあ。

確かに、飼い犬が認知症っぽくなっても生きて
いてくれるだけで“倖せホルモン”はでまくるし。
バカボンさんにもゆーたが、認知症っぽくなり
大変なことも増えたけど、そこは犬だからね。
人間のよーに暴言吐かんし暴力ふるわんし、
不謹慎かもだけど、いるといないじゃ大違い!

食欲はあるしよく歩くし、まだまだと信じてる。

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20.3.3 9:11

飼い犬は、昨日“お手”が2回もできた…。


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